スキューズの歴史
2003年

2月15日

京都新聞

企業支援制度成功例着々と

FAシステム設計のベンチャー企業スキューズは昨年末、府の創造法認定を受けた。認定事業はロボット産業参入を目指して設計した「新原理で動くロボットハンド」の開発計画だ。

2005年

3月4日

日刊工業新聞

柔らかい動き可能に

スキューズと同志社大学工学部の辻内伸好教授は3日、低圧駆動型小型空気圧アクチュエータの開発に成功したと発表した。これを組み込んだ義手は従来より柔らかい動きが可能になる。

2006年

1月12日

日本経済新聞

VBファンド1号投資先決定

京都銀行は、十一日、「がんばれ中小企業・活き活き育成ファンド」の第一号投資先を決定したと発表した。

 

8月24日

毎日新聞

高度な“人間業”人工筋肉で再現

中京区のFAエンジニアリング会社「スキューズ」が人工筋肉を採用したロボットハンドで、難易度が高いとされる「物をつまんで積み上げる」動作に成功した。5本の指それぞれがしなやかに動き、人の手と全く同じ動きを再現。

 

9月30日

[テレビ放送]

土曜LIVEワッツ!?

 

10月23日

[テレビ放送]

関西テレビ ニュースアンカー

2007年

8月1日

読売新聞

ロボットハンド 人並み感触、力加減

 

9月28日

[テレビ放送]

ズームイン取材(ロボットハンド)

 

10月22日

[テレビ放送]

MBSヴォイス取材(ロボットハンド)

2008年

1月20日

朝日新聞

感じて動く、進化する「手」

作業着を着たの首のない体の右腕からのびた人工の手が、5本の指で、静かにマグロのすしをつまんで皿に移していく。京都市のベンチャー企業スキューズと同志社大の辻内伸好教授らが開発した。動力源はは空気。指や手首の22の間接部に空気で収縮する風船状の人工の腱がある。

2009年

1月23日

[テレビ放送]

空想科学バラエティ番組「ロボつく」で、弊社のロボット技術

 

11月2日

日経ビジネス

人手に近づくロボット

器用な指先で寿司つまむ
つぶれやすい食べ物もつまめるロボットの手が生まれた。
人工の骨と筋肉、腱そして外皮を駆使して、微妙に調整された握力で複雑な形状の物を取り扱う。

2010年

6月11日

[テレビ放送]

KBS 京biz取材(VSR)

 

10月9日

[テレビ放送]

世界一受けたい授業 「世界一受けたい授業 秋の番組対抗3時間半スペシャル」に弊社「ロボットハンド」

2011年

2月号

生産財マーケティング

ロボットとともに・・・

スキューズはFA分野のシステムインテグレータとして、生産設備を制御し、機械に”ものを生み出す価値”を与えるソフトウェアを、さまざまな業種のさまざまな工程に提供している。活動の場は、設備制御・計装から制御システムの保守、生産管理や生産計画システムへと、幅広く展開している。

 

1月29日

[テレビ放送]

世界一受けたい授業 「タッチパネルナビゲーションによるロボットアーム遠隔操作システム」

 

5月25日

日経産業新聞

工場軽作業、ロボが代替

生産ライン設計・施工のベンチャー企業のスキューズは、工場での軽作業に使う小型の移動式ロボットを開発した。箱詰めに使う場合、文房具のコンパスのような機構を活用し、モノを選ぶアームの動きと位置を自動制御する。


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