新着情報

【SQUSE通信 Vol.273】 交流戦
メルマガ
2013年05月15日

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
FAとロボットが夢でつながっていくさま ─ SQUSE通信 ─
───────────────────────────────────────

◆◇ 交流戦 ◇◆
http://www.squse.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2013/5/15 Vol.273

おはようございます。

プロ野球は、今季で9年目となるセリーグとパリーグの「交流戦」がはじまりました。
2試合ずつの日程や、パリーグ主催ゲームでは指名打者制が適用されるなど、
「交流戦」ならではの、やり繰りや見所が満載です。

毎年「交流戦」の戦績が、「公式戦」の行方に大きな影響を与えています。

両リーグの1位同士の対戦となるジャイアンツ・マリーンズ戦で幕を開けましたが、
「交流戦」をうまく乗り切るのは、どのチームでしょうか・・・。

さて、いわゆる五月病の克服は、先輩や同僚との「交流」が一番だといいます。
チームの一員なのですから、決して、臆することなく!

本日も、どうぞよろしくお願いいたします!


─ ◆◇ 今日のコンテンツ ◇◆ ───────────────────────

1:ホットニュース ……………【公式Facebookページ開設のお知らせ 】
2:インフォメーション! ……【合同企業説明会出展のお知らせ など 】
3:今週の決断! ………………【決断11:ナンバー1なのか、オンリー1なのか 】
4:ことばこ! ………………【PL法】
5:好きこそモノの上手なれ …【五月病】
6:後記 …………………………【メールマガジン第1号について など】

─ ◆◇ 1:ホットニュース ! ◇◆ ─────────────────────
*ホットな話題や、スキューズの今を、ご紹介します。

◎【新着!】公式Facebookページ開設のお知らせ
弊社の魅力をより多くの人に知っていただくため、
公式Facebookページを開設いたしました。
詳細は、ぜひ、こちらをご参照くださいませ!
http://www.squse.co.jp/news/detail.php?id=103

─ ◆◇ 2:インフォメーション! ◇◆ ───────────────────
*スキューズからのお知らせコーナーです。

◎【新着!】合同企業説明会出展のお知らせ
2014年3月度卒業生を対象とした合同企業説明会に出展いたします。
詳細は、こちらをご参照くださいませ!
http://www.squse.co.jp/news/detail.php?id=102

◎ ロボット技術者集まれ!
ロボット技術者の方々、弊社で腕を振るってみませんか!?
革新的なロボット技術で人手作業の自動化を実現している弊社は、
好奇心旺盛なロボット技術者の方を、求めています!

「技術者の made in japan を目指して」


そのうえで、世界に挑戦したいというひと 集まれ!


詳細は、こちらをご参照くださいませ。
http://job.j-sen.jp/search/keyword_%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BA%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE.htm
新卒者も含め、興味関心のある方は、お気軽にお問合せください!
https://www.squse.co.jp/about/inquiry.php


─ ◆◇ 3:今週の決断 ! ◇◆ ───────────────────────
*書籍『シーケンシャル・マネージメント』から、
58ある「決断」をひとつずつ、ご紹介していきます。


◎決断 11
「ナンバー1なのか、オンリー1なのか」



「ナンバー1」

∥(前略)

∥わたしはスキューズをナンバー1の企業にしたいと考えています。
∥マーケットの大小にかかわらず、ナンバー1になることには意味があります。
∥それは、多くの人に社名を覚えてもらえるということです。
∥2番目、3番目というのは、人々の記憶に残りにくい。
∥だからこそ、ナンバー1の称号を手に入れることは、
∥企業の地位向上に役立つと思っています。
∥ナンバー1であるがゆえに、社会に与える影響力も大きくなるはずだからです。

∥(後略)

誰でも、日本一高い山や世界一高い山は、すぐ思い浮かびますが、
日本や世界で二番目に高い山となると、即答できる人は少ないんじゃないでしょうか。
日本一は富士山(3776m)で、世界一はエベレスト(8848m)ですが、
二番目は、白根山の北岳(3192m)とK2(8611m)らしいのです。

確かに、どの分野でも、「一番」は記憶に残りますよね。
では、スキューズは、なにでナンバー1を目指すのでしょうか!?

・書籍情報:http://www.squse.co.jp/company/07_detail.phpl
・スキューズブランド:http://www.squse.co.jp/squse/04_detail.php

(安川)


─ ◆◇ 4:ことばこ! ◇◆ ─────────────────────────
*業界用語や専門用語を、わかりやすくご紹介します。

//PL法

PL法とは製造物責任法の略になり製造者の責任を定めた法律のひとつになります。

製品の使用中、消費者が生命、身体、または財産に損害を受けたときに
それが製品の欠陥によるものであったことを証明できれば賠償を受けられる、という法律になります。

ただし、欠陥の存在、欠陥と損害との間の因果関係については被害者側に証明責任があり、
加害者側である製造者等に証明責任を転換する立法はされてはいません。

それに対し企業側はPL法対策として工場で製造された「製品」を市場に出せる「商品」にし、
正しい情報を伝えることにあらゆる努力を惜しまず商品が正しく消費し終わるまで、
責任を全うすることとなります。
また、万一事故が起こった際には被害者救済と事故情報の開示を行なう必要があります。

製造側が自信を持って商品を紹介していくことが重要なのですね!

(野呂)

─ ◆◇ 5:好きこそモノの上手なれ :五月病 ◇◆ ──────────────
*編集担当が、趣味や興味のあるモノゴトに関するコラムを交代で記します。

新入社員が入って 1ヶ月がたちました。萎縮している人やマイペースな人など様々です。

今私は、萎縮している人が気になってしょうがありません。なぜ萎縮してしまうのか?
『怒られる事』と『自己嫌悪や罪悪感』の関係について皆さんどんな意見でしょうか?

私の意見を書いてみます。

怒られた際に「自分が**しなかったから」「自分が**してしまったから」等と責任感を
持って叱責を受ける人は怒られる事がストレスになり、ひいては恐怖に変わってしまうので
責任感を美化して考えるのは NGだと思います。
罪悪感=ストレスと理解して、叱責を受けたほうが自分の為になるのでは?
・・・というのが 私の賛成している意見です。

結局ストレスは、嫌な事です。人間として忘れようとする機能も働きます。

上長に呼び出されたとき、覚悟して・悪びれず・素直に・指摘をくれたことに感謝して
受け取る事が出来れば、最高です。

でも、怒られる時 同僚に「うあー!!帰ったら怒られる・・、もう家に帰ろうかな?」
などと、冗談のひとつでも挟まないと なかなか覚悟が固まらないのが 今の私ですけど・・

どう 思います?

(落合)

─ ◆◇ 6:後記 ◇◆ ─────────────────────────

◎メールマガジン第1号について
当メルマガは、ブランディングの一環として、4年前にリニューアルスタートしました。
こちらよりご参照くださいませ。
http://archive.mag2.com/0000158458/20071108080000000.html

◎広告メールなどの解除手続きについて
当メールマガジンをご愛読いただき、ありがとうございます。
ご登録いただきますと、別途、まぐまぐより、ニュースなどの広告メールが届きます。
これらをご不要の方は、恐れ入りますが、下記のページにアクセスし、
各ニュース(広告)ごとに、解除の手続きをとってくださいますようお願いします。
解除の手続きは、解除の欄にメールアドレスを入力して、解除ボタンを押すだけです。
http://www.mag2.com/wmag/

───────────────────────────────────────
“革新技術工場。スキューズ”として歩み続ける私たちを、
どうぞ、よろしくお願いします!!!

■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
FAとロボットが夢でつながっていくさま ─ SQUSE通信 ─

発行元 :スキューズ株式会社 SQUSE Inc.
発行責任者 :清水 三希夫
編集長 :安川 寿
編集 :野呂 淳・中辻彩子・立野雅三・川嶋圭太朗
:落合俊夫・笠健次郎・早川壮・東井佳菜充
URL: http://www.squse.co.jp Email: sq_maga@squse.co.jp
・本メールマガジンの記事中に掲載されたWebサイトのご利用において、
いかなる損害が発生しても、スキューズ株式会社は賠償など、
一切の責任を免れます。
・掲載された記事を、許可なく転載することを禁じます。
・複数人による閲覧が可能なメールアドレス(メーリングリストなど)による
購読はご遠慮ください。ご希望の場合は弊社までご一報ください。
・メールマガジンのバックナンバー・配信中止をご希望の方は、
まぐまぐのホームページからお願いいたします。
http://www.mag2.com/m/0000158458.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■


スキューズの歴史 ロボットが活躍するシーン 製品紹介 カタログ一覧 メルマガ facebook 社長TV
お問い合わせは此方から