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【SQUSE通信 Vol.342】第一印象
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2014年09月24日

◇ ̄ SQUSE通信 ̄ FAとロボットが夢でつながっていくさま ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◇

第一印象 ◆
◇__________________________2014/9/24 Vol.342_◇

おはようございます。

先週はメデイアの方のご来社が続いたのですが、
ご来社された記者の方々が口々に、
「スキューズはとても活気がある、元気のよい会社ですね!」
と、第一印象をおっしゃっていただきました。

お客様をお迎えし、活気がある会社だと感じていただけることは
私たちにとっても、とても嬉しいことです。

それでは、本日も、
素直に、真面目に、明るく!
よろしくお願いいたします!

┏◆◇今日のコンテンツ◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
1:ホットニュース! 【ザ・トップフライトへの掲載!など】
2:インフォメーション!【WEB掲載情報など】
3:ウィークリートーク【ON/OFF】
4:好きこそものの上手なれ【づ~】
5:言葉の箱【タッチアップ】
6:後記【MONOXA】
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

◆◇1:ホットニュース!◇◆

◇関西企業特集の本『ザ・トップフライト~関西から未来へ、世界へ』
ダイヤモンド社(9月12日発売)
弊社の記事を掲載いただいております。

◇洛陽工業高等学校様へ授業や課外活動にお役立ていただくため、
当社産業用ロボットASD-1100を引渡しして参りました!
これから1年間に渡り、ご活用いただきます。
引渡式の様子は当社FacebookにUPしました!
https://www.facebook.com/squse.recruit

◆◇2:インフォメーション!◇◆

◇WEBサイト「ビジョナリー」に掲載されました。
掲載記事はこちらからご覧ください。
http://job.j-sen.jp/visionary/president/article/98/

◇「京都の社長.tv」にて、弊社社長、清水の番組が公開されています。
ご視聴は弊社ホームページのバナーからどうぞ。
http://www.squse.co.jp/

◆◇3:ウィークリートーク ――若手社員のミニエッセイ ◇◆

【ON/OFF】

先日友人に誘われて、久しぶりにサバイバルゲームをしに行きました。
サバイバルゲームとは、エアガンを使った『戦闘シミュレーションスポーツ』
と言う感じのもので、室内、屋外と2パターンあります。
屋外になると作戦を立てたり、動き回ったりと結構激しいスポーツです。
ですが、屋内だと小さめのフィールドで障害物に隠れながらの戦闘となる為
素早く動く事と、仲間との連携が必要ですが、気軽に楽しめます。

なので、今回は気軽に楽しめる、屋内タイプのものに行ってきました。
屋内だとゲームの回りも早いので、初心者でもすぐに楽しむことができます。
最近では都心にも新しいフィールドが作られたり、
女性の参加者もいたりと、密かに再ブームとなりつつあるようです。

それでもまだフィールドが少なく、今回は大阪の南の方へ行ってきました。
日頃の運動不足の解消、ストレスの発散にもなり、リフレッシュ出来ました。
仲間との連携は仕事でも役立ちそうですし、運動不足の解消にもなるので
会社でも参加者を募り、皆で楽しみ、リフレッシュできればと思っています。

(今村)

◆◇4:ことばこ ――言葉の箱 ◇◆

【タッチアップ】

塗装において、仕上がった後に傷や塗り残しがあった場合に
部分的に塗装の修正処理をすることです。

実際に補修するにあたっては、
塗料のたれ・デコボコ感・気泡ができたりと
なかなか難しいものかと思います。

野球でもよく耳にする言葉かと思います。
こちらの方は塁上にいる走者がいる場合、
野手がフライを捕球後にスタートして、
走者が次の塁を狙うことですね。

車においても何かの拍子で軽く擦って傷がいってしまい、
塗装するまでもなくタッチアップで修正しようとしても、
上手く使えなかったり、仕上がりが納得できなかったり、
そういったことを聞いたことがあります。

何事も補修することなく上手く扱っていきたいものですね。

(山本泰)

◆◇5:好きこそモノの上手なれ ――多彩です!SQJIN! ◇◆

【づ~】

経済産業省の主催する「ものづくり日本大賞」の公式サイトのアドレスには
「MONODZUKURI」という文字列が入っています。ものづくり。
これ以外も、海外向けに日本語「ものづくり」をアピールする時
よく「MONODZUKURI」表記が使用されているようです。
浅学ながらこれの「づ」が「DZU」である理由が突きとめられず、
ご存知の方に教えを請いたい所存であります。

日本国内に於けるローマ字表記とは、日本語の読めない外国語話者に
読み方を簡易に伝える機能を持っています。読み優先ですので
現在の日本人が発音上区別していないことが多い
鼻血の「ぢ」と親爺の「じ」、島津義久の「づ」と図面の「ず」など
表記上の区別をしません。

小学校で習うローマ字はいわゆる「訓令式ローマ字」、
パスポートに名前を書く時は「ヘボン式ローマ字」が推奨されています。
(「じ」が「zi」「ji」になるといった違いがあります)
国内でもローマ字方式は統一されておらず、
さらに日本標準の方式が制定される前に使用されていた表記を
継続している固有名詞や地名もあり、
「ローマ字は○○が正しい!」は言えないような状態です。

「ものづくり」は近頃海外でも認知度が上がってきた日本語のひとつです。
現在推奨されている訓令、ヘボンでは「MONODU(ZU)KURI」
となりそうなのですがあえて「MONODZUKURI」。
元々の言葉「ものをつくる」からの一単語であることを強調し
「ず」ではなく「づ」なのだと、あえて表明するには「DZU」は
良いかもしれません。
次に伝えたい日本語は「ものぐさ」。表記は「MONOXA」でお願いします。
童話・ものぐさ太郎は「John THE MONOXA」。かっこE~

(野間口)

◆◇6:後記 ◇◆

【MONOXA】

朝晩はめっきり気温も下がり、過ごしやすくなってきたので中断していた
(サボっていた)ジム通いを再開。
また、ここのところ遠ざかっていた趣味の登山や釣りも試みてみようかと。
爽やかな天候に誘われて、スポーツや趣味も、脱「John THE MONOXA」!!

(伊藤)

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“革新技術工場。スキューズ”として歩み続ける私たちを
どうぞ、よろしくお願いします!!!
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◆◇SQUSE通信 ◇◆
発行元:スキューズ株式会社 SQUSE Inc.
発行責任者 :清水 三希夫
編集責任者 :伊藤 義之
URL: http://www.squse.co.jp
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