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【SQUSE通信 Vol.400】国際ロボット展開催まであとわずか!!
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2015年11月25日

◇ ̄ SQUSE通信 ̄ FAとロボットが夢でつながっていくさま ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◇
◆ 国際ロボット展開催まであとわずか!! ◆
◇__________________________2015/11/25Vol.400◇

おはようございます。

国際ロボット展の出展準備も着々と進んでおります。
私もどんなブースレイアウトになるのかまだ知りません。
どのような展示になるのか今から楽しみです。

国際ロボット展の様子などは当社公式フェイスブックにもアップする予定です。
ぜひそちらもご覧下さい。

フェイスブックはこちらから
https://www.facebook.com/squse.recruit/

本日もよろしくお願いいたします!

┏◆◇今日のコンテンツ◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
1:ホットニュース! 【NEDO様助成予定先に選ばれました など】
2:インフォメーション!【WEB掲載情報 など】
3:ウィークリートーク【こう言える先輩になりたい!】
4:好きこそモノの上手なれ【苗字】
5:もっとロボット【自動運転車】
6:後記【続:プレミア12】
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
このメールは弊社社員とコンタクトいただいたお客様、展示会でお名刺交換を
させていただいたお客様などへお送りさせていただいております。
配信をご希望されない場合は末尾より解除手続きをお願いいたします。

◆◇1:ホットニュース!◇◆

◇ロボット活用型市場化適用技術開発プロジェクトに当社が助成予定先として選ばれました。
今後当社は国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)様の
取組みに参画させていただくこととなりました。本取組みはロボットの活用・普及の促進に向けて、
ユーザーニーズと市場化出口を明確にしたロボット活用技術開発を実施するものであり、
当社は「ダイレクトティーチング機能を搭載した多能工ロボット開発」を行ってまいります。
ものづくり分野およびサービス分野を対象としたロボット活用技術を開発することにより、
新たにロボットを導入する業種・分野、工程の拡大を図るとともに、
ロボットの市場規模の増大を目指します。

◇7月15日付読売新聞にて弊社の取り組みが掲載されました。
長崎県南島原市でトマト収穫ロボットの実験が行われました。
トマト収穫ロボットの作成を弊社が担当しており、
ロボットの画像とともに「手作業を代替できる分野なら市場を広げていける」
と弊社社長清水のコメントを掲載して頂いています。

◇7月6日付日本経済新聞にて弊社の取り組みが掲載されました。
食品工場で人間に代わって食品を運搬ケースに収めるシステムを開発
自在に動くロボットアームとコンベヤーを連携させてパッケージ化
個別に設計した場合は1年程度かかる現場への導入期間を
最短1ヵ月に圧縮するとご紹介いただきました。


◆◇2:インフォメーション!◇◆

◇WEBサイト「ビジョナリー」に掲載されました。
掲載記事はこちらからご覧ください。
http://job.j-sen.jp/visionary/president/article/98/

◇「京都の社長.tv」にて、弊社社長、清水の番組が公開されています。
ご視聴は弊社ホームページのバナーからどうぞ。
http://www.squse.co.jp/

◆◇3:ウィークリートーク //若手社員のミニエッセイ ◇◆

【こう言える先輩になりたい!】

おはようございます。新入社員の梁です。今回で2回目の投稿となります。

半年が経ち会社にも慣れてきだしてホッと一息つけたかなと思ったのはつかの間、
間髪入れずに次の試練がやってきました。はい、初出張です。

私はこの業界に入る前から出張というのに憧れを抱いていて、
自分の中で“出張”というのは“かっこいい”という印象がありました。
あくまで、自分の印象ですが、仕事をしている!というイメージがありました。
しかし、出張にいくぞと聞いた時とてもワクワクすると同時に不安も沢山ありました。

『ちゃんと役に立てるだろうか。先輩の足を引っ張ってばっかりだったらどうしよう。』

ですが、そういったことを先輩に打ち明けると、
「最初はそうやんな。でも、大丈夫。ちゃんとバックアップするから緊張せず安心して!」と、
言ってくれました。私はその時、自分はこう言える先輩になりたいと思いました。

そして今出張真っ只中ですがこの言葉のおかげで全力で仕事に臨む事が出来ています!
これからも日々精進。投稿をご覧のみなさま!今後とも応援の方よろしくお願い致します。

(梁)

◆◇4:好きこそモノの上手なれ //多彩です!SQJIN! ◇◆

【苗字】

誰もが持っている『名字』ですが、その起源はご存じでしょうか?
名字は明治8年の「平民苗字必称義務令」により誰でも持つようになったのですが、
江戸時代から名乗っている人も多いようです。

では、自分の『名字』はどうやって決められたのかご存じでしょうか?
土地の名前や、武士家計の『名字』を継いでいたりする方もいると思います。
または、「平民苗字必称義務令」により何か名乗らなければいけなくなり
「とりあえず、カッコいいからこの名字にしよう!」と決めた人もいるかもしれないです。

あまり家系というものが無くなりつつある現代ですが、
『名字』から自分の家系を考えると楽しいと思います。

ちなみに、私の『名字』は『東井』です。
江戸時代から同じ場所に住んでいると聞いているのですが、
実は家の東側に昔は井戸だった底なし沼があるんですよ・・・
「絶対ここから安直につけただろう!!」と思うこのごろです。

(東井)

◆◇5:もっとロボット!
//業界用語や専門用語を、わかりやすくご紹介します。 ◇◆

【自動運転車】

みなさんは「ナイトライダー」という米テレビドラマをご存知でしょうか?
ずいぶん前のアメリカのテレビドラマなんですが、結構有名なので
ご存知の方も多いのではないでしょうか。

このドラマは、主人公とキット(K.I.T.T)と呼ばれる人工知能を搭載した車が、
様々な事件を解決していくアクションドラマです。
この人工知能キットを搭載した車は無人走行はもちろん、人間の言葉も話します。
また性格もまじめでユーモアにも長けているという、まさにドリームカーです。
いま巷で話題の“自動運転車”のスーパー版と言ったところでしょうか。

“自動運転車”については、最近メディアやTV CMでもよく見かけるので
だんだん身近に感じるようになってきました。私も画像処理の観点から
「目」の役割について書かせていただいたこともあります。
しかし“自動運転車”について色々な情報を聞くにつれ、最終的には
「頭」の部分である人工知能が重要なんだと再認識させられます。
各メーカーとも、人工知能の研究開発にも、しのぎを削っているんでしょうが、
人間の命にかかわるものなので、完璧なものができることを期待します。

ところで、前述のナイトライダーのくだりで気になることが一つ。

「人工知能キットの性格は、まじめでユーモアにも長けている・・・」

人工知能にも性格があるとすれば、

目:「んっ!? 障害物発見!」
頭;「右に避ける・・、いや左かな~」
目&足:「・・・・・」

こんな優柔不断な性格では“自動運転車”には採用されませんね。

(福島)

◆◇6:後記 ◇◆

【続:プレミア12】

非常に残念です。負けてしまいました。

最後の打席までテレビで見ましたが、
やっぱり勝負事は最後の最後までわからないですね。

「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」という言葉がありますが、
いち野球ファンとして今回の悔しさをばねに次回優勝を願っています!!

(早川)

◇ロボット技術者集まれ!
好奇心旺盛なロボット技術者の方を求めています!
詳細は、こちらをご参照ください。
http://goo.gl/nVlpTC

◇新卒者の方も、お気軽にお問合せください!
https://www.squse.co.jp/about/inquiry.php

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“革新技術工場。スキューズ”として歩み続ける私たちを
どうぞ、よろしくお願いします!!!


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