SQUSEの特徴

SQUSEの強み

信頼と独創の融合。それを実現する「組織力」と「人間力」が、スキューズの強みです。

組織力

知恵と情報の共有で「全員対応」。

組織力イメージ図

チーム作業

FA事業部の社内組織は基本的にエンジニア6人で1グループを構成。個別案件にはグループを横断するチームを組んで対応します。
グループ間のタテ・ヨコ・ナナメの連携により、案件の遂行に最適な経験を持つチームを構成できます。これにより技術的な対応力も向上するほか、相互補完によるここ一番でのバックアップも可能になります。
チーム作業はその案件を知る担当者が複数存在することにもなり、お客様からのお問い合わせや追加工事要請などに、お応えしやすい体制にもなります。

知識・知恵・情報の組織的共有

チーム作業の前提は、情報の共有です。個別案件については、後日のバックアップや、失敗の再発防止のため、受注時、工事前、工事後の3回、全グループDR(デザインレビュー)を実施。また、独立系システムインテグレータの強みを活かし、さまざまな業界の現場で蓄積してきた経験技術(実機を扱うノウハウ・ソフト構築標準・機器特性の知識など)を、チーム作業の場、文書、DRといった形で、組織的に共有しています。

人間力

技術力は「人間力」。

ソフトウェアを中心に、機械や電気設計にも対応できる技術力を備えているスキューズ。
技術力を体現するのは、エンジニアの「人間力」です。

仕事“有言実行”と“完了”

スキューズでは、新人に必ず一人の担当者=トレーナーをあてます。トレーナーの役割は、新人=トレーニーを指導し、何かが起こったときにフォローすること。ここで築かれる関係は信頼を醸成するだけでなく、技術や行動指針の継承を促し、組織力を強化します。「トレーナーになる人の数と同じだけの新人しか採用しない」というポリシーのもと、スキューズのノウハウと行動指針をしっかりと伝えています。

環境常に“最良の状態”で仕事に臨む

より良い仕事をするためには、作業をする人自身がより良い状態でなければなりません。そのためには、自分自身をコントロールし、計画性を持ち、順序立てて作業をこなしていくことが必要。スキューズでは、社員にその方法を伝え、各自の意欲を維持できる環境づくりに力を入れています。いつでも最良の状態で仕事に臨む――それは仕事を楽しむ方法であり、お客様の満足にもつながっていきます。

オフオンの力を“オフ”で養う

若い社員が多いスキューズでは、社員どうしの交流も盛んです。フットサルチームをつくり、定時後や休日に汗を流しています。このような活動は、チーム作業を重んじる社風の土台になっています。オフを楽しむ。それはリフレッシュであると同時に、オンに備え力を養う姿勢でもあります。

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